箱根駅伝に見る挫折の受け止め方




【箱根駅伝で挫折の受け止め方を学ぶ】
素晴らしい!今日もついてる!


「早稲田の櫛部が、とうとう歩きだしてしまいました!
左手で脇腹を押さえている。表情はうつろ。さあ、どうする。
櫛部、頑張れ!あと300メートル!」


91年、早稲田の櫛部選手の世紀のフラフラシーンを
テレビ観戦以来の箱根駅伝ファンです。
彼の「挫折」を知る人が今、どれだけいるかわかりませんが、
学ぶことの多いシーンでした。



挫折が人を強くさせ、
次のテーマを教えてくれることを知りました。
さまざまな感動を期待して、テレビにかぶりつくのです。


みんな、がんばれ!!!写真は今朝のもの。

▼櫛部選手の走りの実況が載っています。
http://news.livedoor.com/article/detail/6612106/