人生シナリオの書きなおしは作家の特権




【伝え方の学校校長のウランです??】
大丈夫、すべてうまくいく!!!

なんでこんなことになったんやろ~蚊のなくような声の私。

「なに?なんで?あんさんの好きなあの人が言うてます。
『わたしは常に自分を自分の人生の主人公として大切にしてきました』と。


自分の書く運命という物語は、
企画、脚本、演出、主演…すべて自分でっせ。

進行が悪かったら書き直しなはれ!
書き直しができるのは脚本家の自分だけ。
そして、集客後のあがりだけは母親の私にちょっとわけなはれ!」母の弾丸コーチング。笑える~。



自分にとって、不公平で理不尽な状況だと憤り、自分が犠牲になっているように感じるときは、バッチ博士のフラワーエッセンス、 ウィロウを。
石川 眞樹夫 (Makio Ishikawa)先生はこちら。



▼第2回:「そうだ、人生を変えよう!」
お花のエッセンスとオーガニック料理で癒されランチ会

7月21日(金)13:30~
http://urx.blue/Efb3